☆ダイヤモンド出雲大社☆

夏の暑さが舞い戻った今日
仲良し友達と六本木の出雲大社・東京分祀に行ってきました

そして撮れたのがこの写真

ダイヤモンド富士ならぬ ダイヤモンド出雲大社 ۶•*¨*•.¸¸♪☆

お参りの間じゅう明るく爽やかな空気に包まれていた上に
更にこんなすてきな写真が撮れたことで嬉し過ぎて大はしゃぎ♪

天秤座新月をまもなく向えるこの時に 彼女のご縁結びをお祈りできて
ひと仕事終えた気持ちです☆

電線が横切っているのがかなり残念だけど・・

 

 

 

<友人購入の縁結びのお守り・裏絵>
表側にお守りがパウチされたカード型、パスケースにおさまるサイズです

 

 

 

階段を上りきったら、神殿は右方向にありうっかり進み出てしまいそうですが
まず左手の社務所側に向かい、その前の手水舎で清めてから神殿に向かいます

本来なら本殿は島根まで出向かなければなりませんが
東京でお参りできるのはとてもありがたいこと

3連休の中日、男性参拝者も多く、外人観光客などひきもきらず参拝客が訪れていました

その昔、島根の本殿に伺った時は広い境内を見て歩き
その後 足を延ばして八重垣神社 鏡の池で半紙に硬貨を乗せて
沈む速度で出会いを占ったり、玉造温泉でのんびりしたものです

その後、このお友達
ほんの3カ月でご縁ができ、結婚が決まりました!!

その記事はこちら↓↓↓

祝☆令和婚۶•*¨*•.¸¸♪☆

2019.05.06
 

出雲大社 東京分祀

出雲大社 東京分祀のサイトによると

出雲大社御祭神 大国主大神

初代管長である千家尊福公により明治11年1月11日
出雲大社と御祭神が同じである千代田区神田にある神田神社社務所内に
東京出張所を設けたのが始まりで

明治16年東京出張所に神殿を設立し出雲より御分霊を奉じて鎮祭。
明治22年、麻布区材木町(港区六本木七丁目)に神殿が移転。

昭和20年に戦災に遭いしばらくは霞町一番地の仮事務所に移転したのち、
昭和36年末に現在地に木造の神殿を再建。
昭和55年に鉄筋コンクリート造りの神殿に改築され 現在に至る

とのこと。
明治31年には いち早く神前結婚式を執り行い東京における神前結婚式の端緒を開いたそうです

 

境内に、うさぎのマスコットがそっと置かれていました
古事記の「因幡の素兎」
大国主命とうさぎのお話はあまりにも有名ですね

道を挟んだ前にあるマンションはご神殿と真向いでうらやましい限り♪

 

 

月寿朱里 西洋占星術の本

西洋占星術でわかること、星が教えてくれるものをミニ小説の主人公由梨が身を持って体験しています。
占星術の基礎知識と共にホロスコープを読む楽しさを味わえます☆

月寿朱里の本

神社大好きが高じて書籍にしてしまいました
ハンディタイプです
神社巡り、御朱印集めの際に神社ミニ知識をぜひお供に☆

この記事を書いている人
月寿朱里
つきほぎ あかり

画像名
ご訪問いただきありがとうございます☆西洋占星術・九星気学を使いその方に合った快運方法を導き出してカウンセラーマインドで問題解決のお手伝いをさせていただいています。
☆企業に30年以上勤務後 現在西洋占星術、神社神道神話、 開運運命学を探求しながらハートシップパートナーズLUCEを主宰☆

詳しいプロフィールはこちら

お役に立ったらぜひお友達にもシェアしてくださいね☆

悩みに効く星の処方箋

☆星を読んで自分を知る 相手を知る☆
出生年月日から西洋占星術、東洋占星術で鑑定致します。

「星」という字は「日」に「生まれる」と書きます。
あなたが生まれ出た瞬間に空に配置されていた星を読んでいくと、本来あなたが持って生まれて来たもの=性格、才能、嗜好、向いている事、予測 など
さまざまな観点からあなた自身を紐解き悩み解決へのヒントを探っていくことができます。

星を読んでご自分を深く知って 問題を解決し、心からスッキリしてみませんか